三期目に入ったEnvision。即戦力美容師の養成機関として、毎週学びを重ねています。でも、実際のところ、効果はどうなんでしょうか? 通っている学生さんに成長や実感を聞いてみました。今回は美容学校2年生の二人。言っておきますが、忖度なしです!

早稲田美容専門学校美容師科2年。VRはEnvisionにきて初めて経験。レイヤーカットとヘアメイクが好きで、かわいいスタイルのリサーチをするという生粋の美容好き。MBTI診断は「ESFP(エンターテイナー)」。COA志望で見事内定獲得。

横浜ビューティーアート専門学校ヘアメイク科2年。VRは学校の授業で経験済み。食べることが大好きで、今ハマっているのはスンドゥプです! 好きなことはヘアアレンジ、大食い。MBTI診断は「ENFJ(主人公)」。COAで内定。
◼️美容師になってからの技術が学べるということに興味をもちました
―お二人ともめっちゃ元気があって、明るいですね!Envisionにはいつから入ったんですか?
坂田「4月のスタートから入りました。今3期目になります!」

―びっくりマークつけておきますね(笑)きっかけ教えてもらえますか。
坂田「3月にBフェスというフォトコンテストがあって、その会場で寺村さんがiiiの紹介をされていたんですが、その中でEnvisionのことも話されていて興味を持ちました!」
山田「私も坂田さんと同じ会場で、一緒にいたんだよね。そこでiiiの方々に話を聞いて、こんないい機会があるならやってみようっていうので始めてっていう感じです」

―それまでは、こういうVRで美容技術を学べることは知っていましたか?
山田「私が通う横浜ビューティーアートではVRを使た授業があるので、1年生のころから使っていたんです。学校でやるのはワインディングなどの美容学生の技術で、Envisionは美容師になってからの技術も学べると聞いて、やってみたいなって思ったんですよ」

―坂田さんは?
坂田「私はCOAの会社説明のときにVR教育のことを聞いたので、情報としては知ってて興味もあったんですが、VRは見たこともないし、触れたこともなかったです」