Envision入校生へガチインタビュー!「実践的なことがどんどんできるようになっていくのが楽しいです!」

◼️難しいけど、自主練をすることでよりちゃんと身についている感じがする

―ここの練習の内容はどうですか?簡単?難しい?

坂田「難しいです。絶対に学校でやっていることより難しいです。そのぶんやりきると、ちゃんと身についている感じがします」

―ついてはいける?

坂田「やっぱり自主練がどうしても必要になるので、そんなに簡単にはいかないかな」

―Envisionはもともと自主練もしてくださいね、という教えでしたよね。

坂田「はい、家とか学校で自主練を1回やって、ここに来たりとかしてます」

―山田さんは、内容は簡単難しい?

山田「刷毛とかも触ったこともなかったし、学校ではやったことない授業しかないので、最初は難しかったですね。やはり私もEnvisionの授業でVRで見たものをたくさんメモして、それを持ち帰って家でそれを見ながら練習しています。自主練をした方が早く身につくと思います」

坂田「それで言うと、VRってメモが取りやすいっていうのも長所かなと思います。ゴーグルの下の隙間から視線が落とせるので、動画を見ながらその都度メモが取れるんです」

―あ、下が見えているんですね。

坂田「例えば1周目見るときは、とりあえず手順、触る場所だけをメモとって、2周目はその書いたメモの横にその時のスライスの角度とか、手の角度、刷毛のタッチ数とか、そういう細かいところを書くとか。私はそんな方法で使っています」

―なるほど。そのやりかたは参考になりますね

坂田「それとYouTubeの動画だけとかだと、映ってなかったりしてわからないポイントが絶対あるんですよ。VRだとそれが見つかるから、それで早くできるのかなって、今の話を聞いていて思いました」

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