Envision入校生にガチインタビュー「VR初めてだったけど楽しいです!」

Envisionには高校生から美容学校2年生まで、男女が通っています。今回は初めてVRに触った美容学校の1年生にお話を聞きました。どうしてVRに興味を持ったのか? 成果は自覚できているのでしょうか? 今回も忖度なしです!

小川美優さん
東京ビューティーアート専門学校ヘアメイク科1年生。10年間バドミントンをやっていました!
今のマイブームはダイエットと健康に興味があります。MBTIはISFJ(擁護者)。

◼️学校では手本が見えないこともありますがVRはベスポジなので楽しいです!

―いつから入りましたか?

小川「夏頃7月、二期からです。2クール目になります。寺村さんのインスタからEnvisionを知って入りました。学校の他の子に負けたくなくて。負けず嫌いなので」

―負けたくないというのは、どういう点で負けないように?

小川「他の子よりも先に技術を身につけたい、もっと上手くなりたいと思って」

―ビューティアートは学校にVRがありますよね。内容は違いますか?

小川「やっている内容は違います。ワインディングやカットとかの方がメインです。1年生のうちは授業で使うとかではなくて、放課後に自分で使うみたいな感じで。2年になると使う機会が増えるみたいです」

―Envisionで使ってみてどうですか?

小川「学校の普通の授業で先生がお手本を見せてくれるのって、結構位置によっては見えないこともあるんです。でもVRを使うと、本当に目の前で先生がやってくれるので、自分が一番いいところに立っている感覚でできるので、すごく楽しいです」

1

2 3